disk1_Mac
OS X Base
Systemイメージが見えています。私の場合は、USBでMacBook
Air
SuperDriveが繋がっています。 これを使ってMac
OS X Base
SystemイメージをDVD-RWに焼き付けました。
Mac
OS X
ユーティリティを終了してMac本体のHDから再起動します。
焼いたMac
OS X Base Systemを開いて見るとMac OS X
Lion
インストールアンコンがあるのが分かります。このDVDを起動ディスクとして使ってもよいのですが、4GB.USBメモリーを作る事にしました。
ディスクユーティリティでMac
OS X Base
Systemのイメージを作ります。
4GB.USBメモリーをMac本体に繋いで、ディスクユーティリティで復元を選択しMac
OS X Base
System.dmgをソースにドラック&ドロッブ、4GB.USBメモリーを復元先にドラック&ドロッブして復元をクリックしてUSBフラッシュメモリ起動ディスクを作ります。USBフラッシュ起動ディスクを挿したまま再起動でオブションキーを押したままにすると次の画面が出ます。
USBフラッシュメモリ起動ディスクを認識します。Mac
OS X
を再インストールの手前まで動作させましたが、インストール出来るかどうかのチェックをインターネット経由で調べているみたいなので、インターネット接続が前提条件のようです。Mac
OS X Base
Systemはバージョン10.7.2になっていました。OSバージョンが上がる度にMac
OS X Base
Systemのバージョンも上がるので、インターネット復元機能を使って復元HDにする方法がベストという事ですね。